危篤の連絡が入ったら




危篤の連絡が入って最初にすることは、
葬儀の準備ではありません。

もうこの世で会えなくなってしまう
かもしれない大切な人に、

感謝の気持ちを伝える事です。

「ご家族が危篤」というご連絡・・・。
落ち着くのは難しい状況かと思いますが、
看取りの際はご家族に感謝の気持ちを口に出して伝えてあげてください。

もしも、
「どんなふうに声をかけたら良いか分からない。」
「感謝の言葉といっても、何を言えばいいのだろう?」

・・・とお思いでしたら、遠慮なく当社へお電話ください。

当社は葬儀会社ですが、 葬儀の前に大切な事があると知っています。
だからこそお伝えできるサポートをいたします。





こころを落ち着かせて
葬儀の準備を
進めるために・・・


お亡くなりになられてからお通夜までは24時間しかありません。
お客様にとっても考える、検討する、準備する時間は必要です。
早いご連絡がいただければ、より安心して準備をしていただけます。



  • 葬儀だけでなく、最期の瞬間に対するご家族様へのアドバイスをいたします。
  • 葬儀にいらっしゃる関係者に配慮し、失礼の無い葬儀を進めることができます。
  • 故人にふさわしい葬儀をお選びいただく時間的な余裕ができます。
  • 料金に「ウェブ割」を適用し、通常よりお安く葬儀をあげていただけます。


準備時間が少ないと、どうしてもご対応できる範囲は狭くなってしまいます。
悔いのない葬儀を準備いただくためにもお早めのご連絡をおすすめします。


危篤の連絡が入った時にまず行うことから、葬儀に関する事まで
どんな内容にもお答えいたします。
悩みやお困り事などは安心してお尋ねください。

フューネは「安心の」24時間対応です。






まだお亡くなりになる前であれば、
その旨をお伝えください。

看取りの時だからこそ、お伝えできることが沢山あります。
大切なのは葬儀だけではありません。

メモをご用意された状態で
お電話ください。

様々な確認事項を落ち着いて記録することができます。

お急ぎの場合・・・

あらかじめお電話の上お越しいただければ、
直接お会いして事前相談をさせていただけます。




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