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他の葬儀社と比べてみてください。
―フューネの「感・即・動」―


「お母さん、赤ちゃんを抱いたまま、ご出棺しましょう」
「そんなこと、していいんですか!?できるんですか!?」


赤ちゃんはバスタオルにくるまれ、
お母さんの胸に抱かれたまま
儀礼式が執り行われました。

命を救えなかった親としての懺悔を、
どうすれば払拭し、立ち直りのきっかけを
つくることができるのか。

非常に難しい問題ですが、
葬儀社としてこのようなかたちで
応援することが「感動葬儀。」を掲げる
私たちフューネの職務、宿命なのです。




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